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【MHW】極ベヒーモス攻略法!タンク役はヘビィがオススメ

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本日8/24からFF14コラボとして出張してきたベヒーモスの強化個体である「極ベヒーモス」の討伐クエスト、極ベヒーモス討滅戦が配信されました!
管理人も極ベヒーモスを狩ってきたので、極ベヒーモスの攻略記事でも書いていこうかと思います。

なお管理人はタンク役としてベヒーモスを狩ったのと、タンク役が重要であると考えているためタンク役に主眼を置いた記事となっています。

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通常個体との変更点

・「ミールストームの構え」から発生までが早くなった+閃光弾に対する耐性
・メテオに防御ダウン効果付与
・エクリプスメテオの頻度増加(エリア1から使ってくる、エリア3で十分なダメージを与えていないとコメット無しで連発してくる等々)
・新モーション(腕で叩きつけてから即タックルに移行するコンボ)

通常ベヒーモスと比べるとミールストームが格段に厄介になっている。
発生が早くなっているのでステージ端に誘導するのも大変で、頼みの綱のスリンガー閃光弾での妨害も耐性が付いたせいで複数回は出来なくなっている。
妨害が出来ないので気付いたらフィールドが竜巻だらけになっていてまともに戦えない、なんてことも起こりうる。

ミールストームは誰かが敵視を取っている状態では使ってこないので、エクリプスメテオの頻度も合わせてタンク役が敵視を取ることが非常に重要になってくる。

ヒーラーやDPS(火力)も閃光でミールストームが無効化出来ないくらいでそこまで立ち回りが変わるわけではないが
エリア3では攻撃が足りていないとエクリプスメテオを連発してくるDPSチェックがあるので頑張りましょう。

タンク役はヘビィがオススメ

敵視を取るのがとにかく重要なので、タンク役は敵視を速攻で取れるヘビィボウガン(散弾ヘビィ)がオススメ。
ヘビィでタンクをやる方法としては
1.シールドを付ける
2.ガード性能を盛る
3.頭に散弾を撃つ

で立派なタンク役の出来上がり。

敵視を取るのはランスとは比べ物にならないくらい早いがガード性能Lv5のランスやガンランスですらのけぞる攻撃が多いので、ガードに成功してもゴリゴリ削られていく。
ヒーラー必須な上にエリア3からは敵の攻撃も激しくなってくるので覚悟すること。

ランスやガンランスはどうなの?

通常のベヒーモスが配信された時にはランス用のタンク装備記事を書いたんですが、ランスでは敵視を取るのに少し時間が掛かるので極ベヒーモスではヘビィの方がタンクに向いてると思います。

過去記事

通常ベヒーモスでもヘビィならすぐ敵視を取れるがやはりガード性能が全然違うので、ある程度適当でも勝てる通常ベヒーモスならランスやガンスの方が楽ではある。

装備紹介

武器:ガイラアサルト・賊
頭:竜王の隻眼α
胴:バゼルメイルβ
腕:キリンアームロングγ
腰:マムガイラコイルβ
足:エンプレスグリーブβ
護石:鉄壁の護石
特殊装具:転身の装衣、不動の装衣
装飾品:攻撃珠×2、解放珠×1、耐衝珠×1、跳躍珠×1、無撃珠×1、強壁珠×1、体力珠×1

発動スキル
ガード性能Lv5
体力増強Lv3
装填拡張Lv3
弱点特効Lv3
攻撃Lv2
属性やられ耐性Lv1
回避距離UPLv1
ひるみ軽減Lv1
ガード強化
無属性強化

管理人が実際に極ベヒーモスを野良PTで狩った装備。
解放珠や歴戦王キリンの装備を使うので作成難易度が結構高い。

回避距離UPがあるとタンク役の重要な役割の一つである位置調整が少し楽になる。
また上でも書いたがガード性能Lv5でもゴリゴリ削られる。

特殊装具は自分は不動と転身を使ったが、散弾でもスタンが狙える強打の装衣や、ガードによる削りダメージを軽減できる癒しの煙筒も役に立つ。
スタンを取れれば大きな攻撃チャンスとなるが、敵視を取っていた場合は敵視が外れてしまう点に注意。

カスタム強化は火力を上げるのもいいし、回復力付与である程度削りダメージをごまかすのもあり。
自分は会心カスタムと回復力付与を付けていきました。
火力は他の人に任せて回復カスタムを施した上で回復量UPなどの回復スキルを盛ってもいいかも。

ボウガンのカスタマイズについて

シールドパーツ二枚積みは確定として、
残り一つをシールドにしてさらにガード性能を高めるか、反動抑制パーツにして散弾Lv3を無反動で打てるようにするかは意見の分かれるところ。
シールドパーツ三枚目を付けることによってベヒーモスのメテオ(エクリプスじゃないやつ)を無傷でガード出来るようになる。

管理人は最初は反動軽減パーツを付けてクリアしたが、後日にまたベヒーモスと戦った時はシールドパーツ×3を付けてみたところ中々快適だった。
敵視を取る分には反動・小程度なら問題は無く、敵視を取っている間はどうせ無反動でも隙を見て一発づつチマチマ打ち込んでいくこととなるので反動抑制が無くても特に気にならず、それ以上にそれなりに頻度の高いメテオを無傷でやり過ごせることの恩恵の方が大きかった。

シールド三つだろうとやはり削られる攻撃は多いが、個人的にはシールドパーツ×3で得られる恩恵はとても大きく、散弾Lv3を無反動で撃つメリットもあまり無いと感じたのでシールド×3をオススメします。

 

極ベヒーモス攻略はひとまずこんな感じでした。
敵視を取ったり、コメットを保護するといったベヒーモス戦における重要事項をしっかり守らなければクリアは難しいですが、
逆にこれらがしっかりしていればちゃんと勝てる相手ですね。

自分がタンクとしてクエストへ行ったこととタンクが重要だと感じたのでタンクに主眼を置いた記事になっていますが、
敵を引き付けている間に殴る火力役や味方を回復させるヒーラーもいてくれないと困るので、普段のモンハンではあまり意識しない役割分担の重要性が身に染みたクエストだった…

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